
「なぜ?」が、子どもの世界を広げていく。
科学は、失敗と成功のあいだで育ちます。
エデュパーク岩国校では、実験の結果よりも、
「なぜそうなるのか」を自分で考えるプロセス を大切にしています。
うまくいかなかった理由を探り、うまくいった仕組みを確かめる。
その往復が、子どもたちの思考を深め、知識を“自分のもの”にしていきます。
岩国校の理科実験は、
こうして学びが深まります
こうして学びが深まります
- 不思議に出会う
身近な現象や日常の疑問から学びが始まる。 - 仮説を立てる
「こうなるはず」を自分の言葉で考える。 - 試す・確かめる
実験で手を動かし、結果を観察する。 - 理由を考える
成功・失敗の背景を整理し、理解を深める。 - 言葉にする・共有する
レポートや対話を通して、自分の考えを伝える。
指導ポイント

Point1
本格的な実験環境で
“本物の体験”を

白衣を着用し、専用の実験器具を使って一人ひとりが実験に参加。
チームで協力するプログラムもあり、協調性も育ちます。
Point2
6年間で深まる
スパイラルカリキュラム

物理・化学・生物・地学をバランスよく学び、200種類以上の実験を通して理解を積み重ねます。


Point3
試行・分析・考察を
レポートで表現

実験結果を分析し、自分の言葉でまとめることで、論理的思考力・表現力・記述力が自然と身につきます。



